パリに魅せられて・・・。2006年パリで過ごした25日間の思い出をつづった日記&フォトサイト。

クリスチャン・ラクロワ

南仏出身のChristan Lacroix の服を見ると、
アルルの民族衣装からのインスピレーションが根底にあるのかなと
いつも思います。

柄に柄を合わせてつくる彼独特のバランスが、大好きです。

これはサントノーレ通り(rue du St Honre)のウインドーです。
黒い鉄のすかし戸と重厚な建物、赤い文字の旗との調和が
なんとも素晴らしく、目を引きました。



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