パリのアパルトマンに滞在する個人旅行の虜となった、パリ旅行 ブログです。

看板猫たち

今まで気がつきませんでしたが、
今回は、看板猫にも出会いました。

犬派もいれば、猫派もいますよね。

モンパルナス

ブールデル美術館の庭の彫刻の上にいた猫
ここが定位置なのか、ずっと動きませんでした。

春の日差しで彫刻も暖まり
さぞ気持ちの良いことでしょう。

ギャラリービビエンヌの椅子にいたゴージャスな猫
どこかのお店の猫でしょう

カメラを向けると、このとおり、しっかりカメラ目線

こちらで休憩するよう。まったり、落ち着きました

商品ではありません
モンマルトルの古着屋のディスプレーに居た猫

商品もあまりにも自由に置かれ、
この猫も、そこで自由に日なたぼっこ。

カメラに気がつき、ポーズを変えてくれました。
「自由な王子ね」と、通りすがりのパリジェンヌが言いました。

サンジェルマンのブッシー市場に突然現れた、山羊の親子。
どうやら、これで客の目を惹き山羊のチーズを
売りにきたよう。

そういうのって、どうだろう・・・。


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