パリに魅せられて・・・。2006年パリで過ごした25日間の思い出をつづった日記&フォトサイト。

パスカル・ミュテル

オデオン界隈の新名所であるお花屋 「Pascal Mutel」。

かつてクリスチャン・トルチュの店だったこの場所が、
パスカル・ミュテルの2号店のショップとなりました。

店内には、四季折々の花が咲き誇っていました。

部屋に飾る、大輪のバラを2本購入。
お店の方もとても親切で、好きなのを2本選ばせてくれました。

パリでお花を買ったのは、初めての経験。


パリのお花屋って、花用の冷蔵庫ないのだ〜、
お花をラッピングする際、根本に水を含んだ布をつけないのだ〜と新たな発見。


ベージュにピンクが入ったバラは、黒い紙でラッピング。
スタイリッシュで、満足しました。

バラのお値段は、日本とそんなに変わりませんでした。

・メトロ COdeon

・6,carrefour de l'odeon


オフホワイトにピンクの縁取りのバラは、
黒いラッピングでした。

部屋の間接照明でみたら・・


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